アニメ・ゲームのこと access_time2016.10.22 23:59 update

Nintendo Switch発表についての感想・予想あれこれ

 

 任天堂の最新ゲーム機、『Nintendo Switch』。いきなり来ました。

 延期かなーと思ってたけど本当に3月に出るみたいですね。すみませんでした。

 3DSやWiiに比べてネーミングが直球だなーと思いましたが、最近のAppleのカッコよさよりもわかりやすさを重視したネーミングの流れに沿ったのかもしれません。Apple WatchやApple Musicのように。

 同時に、3DSはともかくWii Uの、「何がWiiと違うのか伝わらない」という反省を踏まえたのかも。

 

2 in 1 なゲーム機

 据置と携帯のハイブリッド、というのは事前に予想されていた通りですが、それが実際に可能なのか?という疑問を払拭するレベルにしっかり実現させてきたのが凄いし、

 両サイドのコントローラーが取り外せて対戦可能とか、よくそんなん思いつくなあと素直に驚かされました。

 飛行機内でコントローラーを取り外して遊んでたのが地味に気になったんですけど、今ってBluetoothとかゲームのローカル通信(機内で完結する通信)は離着陸時含めて完全オッケーみたいですね。知らなかったー。

 街中で友達と遊ぶとか、実際こんな遊び方がされるのかどうかはさておき、面白いなあとは思います。

 小学生が公園で遊ぶ姿はそれなりに見られるかも。まあ今の日本だと公園よりも普通にファミレスやマックだろうと思いますが。マックでDS復活しないかなー。(フリーWi-Fiもあるけど)

 ファミレスに持って行って待ち時間に家族でマリオカートとか、それなりに楽しそう。 

 まあそれ自体は3DSやスマホでもできるんですけど、やっぱり「同じ大画面を共有するからこその楽しさ」はあって、それこそが据置機のマルチプレイの核だったりするわけで、今後は「据置機/携帯機」という言い方が適切でなくなるのかも。

 ところで、キックスタンドとドックは若干Surfaceに似てるかな?と思いました。私がSurfaceファンだからかもしれませんが。

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 これが

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 Surfaceのキックスタンド自立機構とドッキングステーション(Pro3以前)に近い気がする。

 別にパクリとかではないけど、発想として参考にしててもおかしくないかなと。持ち運べるハイスペックって要するに2 in 1なわけだし。というかSurfaceもタイプカバーを外したらBTキーボードになってください。来週の発表会期待してるぞー。

 あと、ドックに高性能プロセッサが入ってて据置時に性能上がるのでは?みたいな予想も一部されてますが、それだとシームレスな取り外しができないので、まああり得ないですよね。SurfaceBookもキーボード側にGPU入ってるけど、そのせいで着脱ボタンを押してちょっと待たないと外せないわけで。

 ただし、ドックから外せなくなるロック機構自体はあってもおかしくないと思います。有線LANポートがドックにあるでしょうから不意の切断防止として。

 Surfaceドックなら引っこ抜いても一瞬接続切れた後で無線に繋ぎ直すだけですが、オンライン対戦中にそれが起きたらヤバいので。

 

対応ソフト

 既に発表されていたゼルダの伝説、サードパーティーのスカイリムなどは置いておくとして、

 3Dマリオ、マリオカート、Splatoonの新作を匂わす映像。Splatoonをトリに持ってくる扱いの良さ。

 マリカとSplatoonについては、見た目はあんまり変わっていませんが、まあSplatoonなんて1年半しか経ってないし、多少の追加要素を足しただけでも全然良い。あと、友人と外出先でローカルマルチプレイできるのが嬉しい。顔を突き合わせてSplatoon遊びたいなーと思ってたので。

 マリオカートはアイテム2個持ちなどの要素が復活しているものの、画面構成などは8に近いので、ここはやはりマリオカート8.1なんでしょうか。もしくはマリオカート10。

 ローンチ時にこの全てが出てくることはないでしょう。どれが出そうかと言えば、マリオカートですかね。

 外に持ち出してのマルチプレイという新たな提案を最もわかりやすく示せるだろうし、8ベースなら開発も早いと思うので。シングルプレイ向けに3Dマリオと両方揃えばベストだけど、厳しいんじゃないかなあ……。

 あとは、なぜか前回のDirectで詳細を公開しなかったMiitopiaが3DS/Switchマルチでローンチタイトルという可能性もあるかもしれません。

 

 それ以外のソフトに関しては……正直任天堂ソフト以外基本的に興味ない人なので、任天堂が本腰入れれば(WiiUのように途中で諦めなければ)遅かれ早かれ必ず出るであろうラインナップで満足できると思います。

 別に「これ出してくれ!」っていうのあんまりないんですよね。強いて言えばドンキー新作出てほしいなあとは思うけど、正直スプラトゥーン新作だけでも満足だし……。

 あ、というかまずトロピカルフリーズ移植してほしい。携帯機×高難度アクションの相性はリターンズ3Dで痛感したので。

 あとは、主に携帯機向けであったシリーズ(ポケモン本編・どうぶつの森)の今後がどうなるか、というところ。まあ、これも、出たら買う、としか言えませんが……。

 

 ところで、

緊急報告だ!
あの会社が公開した映像を調査していたのだが…、これは……新種のイカ…?
一体何が起きているのだろうか!?
まだ詳細は判明しておらず、お伝えできる情報は無いのだが、引き続き調査・研究を行う所存だ。
お待ちいただきたい。https://t.co/cWj5CIWF6L pic.twitter.com/FNKMZ7GV4k

— Splatoon(スプラトゥーン) (@SplatoonJP) 2016年10月20日

 Splatoon公式ツイートが任天堂公式ツイートの3倍近く回ってて笑った。Splatoon公式の拡散力全く衰えてない……。

 

据置・携帯の一本化?

 気になるのは、結局のところこれが「携帯機と据置機の一本化」なのかどうか。

 Wii Uはもうソフトの発売予定がないので実質的にSwitchが後継機なのでしょうが、携帯機はどうなるのでしょう。

 一応「Switchは据置機後継であって、3DS後継機は別にある」というIRの発言があったようですが、

 

 3DS系統の今後については3つのパターンがあると思います。

1. このまま3DSシリーズを続けて、再来年あたりに普通に3DS後継を出す

 真っ当な流れ。なくはないけど、Switchとどうソフトを出し分けるのかという疑問も……。

 前回のNintendo Directで、来年初頭まで3DSのソフトの予定は示されています(ヨッシーウールワールド、マリオスポーツミックス、ピクミン、桃鉄など)。ただ、Switchが3月に出た後もそれが続くのかと言われると……。任天堂から新作の供給が続くことは考えにくいのではないでしょうか。

 あとこれはもう個人的な願望だけどさすがに解像度がキツい……。ゲームにもよるし3D表示で補えてる部分はあるのだけど、それにしたって厳しい。

 

2. 実はNew 3DSが完璧な後方互換を保った次世代機で、ここから数年に渡ってNew専用ソフトが発売される

 ゲームボーイカラーパターン。あり得なくはないけれど、それならゼノブレ1本しかソフトがないのはおかしいし、一番の反証はこのタイミングで2DSを発売してしまったこと。

 例えば来年からNew専用ソフトが増えていったとして、「去年2DS買ったんだけど!!」というクレームが付くのは想像に難くない。ゲームボーイミクロもそうじゃんって言われたらそうだけど、あそこまでコレクター向け感出してないし。

 これが性能だけNew 3DS相当のNew 2DSとして12000円くらいで出してたら話は違ったかも。

 

3. Nintendo Switchがヒットしたら3DSはフェードアウト。

 割と有名な話ですが、任天堂はDS発売時に「DSはGBA後継機とは違う新たなハードなので、GB・DS・据置の3本柱でやっていく」と言っていたらしい。しかしDSが売れすぎたのでGBシリーズは自然消滅した(とされていますが、「社長が訊く」などでDSが発売前からGBA後継機として扱われてたという話も時々出てくるので、任天堂が本当はどう考えていたのかは謎)。

 ともかく、今回も同じ流れで、Switchがコケた時の保険として「任天堂は全てのリソースをコレに注ぎ込みます!」とは言わないようにしている、程度の話なのかもしれません。

 ゼルダ本編がさっそく対応したのに対して、本来それに並ぶビッグタイトルであるポケモンSMがすぐには対応しないのも、そういう様子見的な意味合いがあるのかも。……まあ、ゲームフリークは新ハードの対応いつも遅れがちなので、そういう理由かもしれませんが。

 

性能、価格、タッチパネル

 性能についてはあんまり詳しくないので余計なことは言いません。ただ、SurfaceやiPadのように高性能ポータブルな端末はどんどん増えているので、WiiUより段違いに高性能でもあんまり驚かない。PS4やXbox Oneと比べてどうなのかはともかく。

 タブレットとして普通に使えるのであれば正直10万でも私は買うと思います。……いや10万はきついけど、5万くらいは許容範囲かなあ。ないと思うけど。

 Wii U、3DSとの互換性は? 同梱内容は? Nintendo Switchに関する任天堂の回答を公開! – ファミ通.com

 この記事からするとドックは別売っぽい。Wii Uの25000円ラインはさすがに守れないと思うので、ドック別売30000円、ドック同梱のセットが35000か40000円になるのかなーと予想。

 よく考えたら、Wii Uも年を追うごとに値上げしていって最終的には4万円だったし(Splatoonセットが37000円)、

 ドック+最初からソフト同梱のセット用意してくるかも。サードに頼らずとも自社タイトル同梱で訴求力を出せるのが任天堂の強みだと思いますし。

 

 あと気になったところとして、

 任天堂、Nintendo Switchのamiibo対応、ドックの機能について明かす

 この記事に「タッチスクリーンの有無についてコメントを控えている」という情報が。

 普通に考えて、あのタブレットな見た目でタッチスクリーンがないわけがないと思ってます。何か隠しているのでしょうか。

 さすがにAndroidベースではないでしょうけど、任天堂制のスマホゲームだけ対応するとか。ひょっとしたらKindle FireやWindowsみたいに独自のアプリストアを作る計画があるのかも。……Windowsは別に自社ハード専用OSじゃないですけどね。

 

 ゲーマーにとっては「持ち運べるテレビスクリーン」と考えればタッチパネルでなくてもそんなに問題ないのかもしれませんが、大多数のゲームをあまりしない人たちや今の10代にとって、画面とはタッチできて当然のものだと思うんですよ。テレビと違って手元にある画面なら特に。

 Wii Uのパッドオンリープレイと同様、プレイ中にタッチしても反応のないゲームは多いかもしれませんが、UI・ブラウザ・その他アプリなどでタッチ操作できないことはあり得ないと思います。

 電車の中で手元にあるSwitchを起動して、3DSやWiiUみたいに「ソフト・ダウンロードプレイ・設定」が並んでいる一覧画面を、スティック長押しでスクロールしていく様を想像してください。ゴミです

 

Nintendo Switchの今後

 携帯機・据置機一本化の可能性について、2014年1月に岩田前社長が質疑応答でこのように答えています。

 長いのでかなり省略してしまいますが、この回答はとても示唆的なので読んでみると良いかと思います。

Q5. 任天堂のユーザーがハードによって分断されているという問題意識について説明があった。携帯ゲーム機と据置型機というハードのビジネスが存在するわけだが、昨年の開発組織の改編、再編と含めて、例えば中期的な観点で、据置型機と携帯ゲーム機が一つになるような方向にあるのか、あるいは組織改編は中期的なコスト削減や、素材の利活用に伴う効率性の改善といったところに主眼があるのか、研究開発費の削減余地があるのかないのかという点もあわせ、教えてほしい。

A.

(中略)

 この次にハードをご提案するときからになりますが、そこでは「Wii Uでやってきたことをいかに的確に活かすか」ということがポイントになります。これはWii Uと全く同じアーキテクチャーにするという意味ではなくて、十分に吸収できるだけの仕組みをつくり上げるという意味ですが、一旦そうなりますと、コンソール機と携帯機というのは全く別々の二つのものではなくて、もっと近い兄弟のような存在になると思います。

 ただ、フォームファクター(ハードウェアの大きさや形状)が一つになるかどうかは、私は分かりません。逆に増えるかもしれません。といいますのは、今(プラットフォームが)二つで限界なのは、アーキテクチャーが三つ四つにもなったら、それこそどのプラットフォームもソフト不足になってしまうからです。例を挙げますと、アップルさんがいろいろなフォームファクターのスマートデバイスをどんどん出せる大きな理由は、一つのソフトの書き方の作法が全部のプラットフォームに適応できるようになっているからです。

(中略)

ハードが1種類になるかどうかは未来の要求次第ですし、分かりませんが、少なくとも「ソフトを一個一個のプラットフォームに向けてバラバラにつくっていく」、あるいは「プラットフォームの乗り換えのたびに大騒ぎが起きて、いつもプラットフォームの序盤でお客様に『品揃えが足りない』と感じさせてしまう」状況を今後はどうしてもなくしたいという思いでやっていますし、その成果はおそらくこれからお見せできるのではないかと思います。

2014年1月30日(木) 経営方針説明会 / 第3四半期決算説明会 – 質疑応答

 今改めて見るとまさにNintendo Switchそのものだし、当然この頃から開発が始まっていたのでしょう。「後方互換性はないがコンセプトはWii Uの延長線上にある」ということも納得できます。

 この話を考慮すると、Nintendo Switchでは、現行の3DS以上に様々なバリエーションが登場する可能性があります。

 今回発表されたNintendo Switchを、大学生とか大人ならともかく、小学生が1人1台所持する様子があんまり想像できないんですよね。

 そして、今回のPVではゼルダ・3Dマリオ・Splatoonといった据置向けの(没入感のあるシングルプレイ、もしくは大画面共有のマルチプレイに適した)タイトルばかりが並んでいましたが、任天堂携帯機の後継の役割を担うのであれば、必然的にポケモン・どうぶつの森などのカジュアルなタイトルも引き受ける必要がある。

 なので、あくまでSwitchが軌道に乗った場合ですが、携帯機の直系として2018年あたりにNintendo Switch Liteを出してくる可能性もあると思います。

 画面を少し小さくして、場合によってはテレビ出力機能やコントローラー取り外し機能もなくして、携帯性に特化したもの。3DSから3D機能を削除した前例があるわけだし。

 今回のSwitchはあくまで任天堂次世代ハードのリファレンス機であって、安価な「携帯用Switch」、場合によっては「据置専用Switch」が登場してもおかしくないのではないかと考えられます。

 それはちょうど、Microsoftが「PCでもタブレットでも動くWindows」のリファレンス機としてSurfaceを出しているけれど、タッチできない従来型PCもキーボードとセットでない安価なタブレットも存在しているのと同様に。

 そもそも、3DS→3DS LLもそうだし、PS4→PS4 ProとかXbox One→Xbox One Sもそうですけど、最初に飛びつく層に安いものを売って後から高価格のモデルチェンジをする戦略って、よく考えたらおかしいですよね。最初に買う人ほどお金を持ってるはずだから。

 

ゲームコンソールの今後

 今世代(Wii U・PS4・Xbox One)の据え置きゲーム機のシェア争いは、PS4トップで決着したとみて問題なさそうです。

 なので任天堂とマイクロソフトは次世代に早く移行したい

 日本では一切存在感のないMicrosoft Xboxですが、一足先に次世代ハードProject Scorpioの2017年末発売を今年のE3で予告しています。

 今調べたら一応日本語のページもあるんですね……。

 http://www.xbox.com/ja-JP/project-scorpio

 Scorpioは「Gaming Beyond Generations」(世代を超越するゲーミング)というコピーで、Xbox Oneと完全な互換を保ったままのスペックアップなので、

 Project Scorpioを次世代機と言っていいのかどうかはわかりませんが、ともかく、SwitchとScorpioが揃って登場する2017年はなかなか盛り上がる一年になるはず。

 一方のPS4、他機種とのリードを広げる武器としてPS VRをアピールしています。あれ、どうなんでしょう?

(略)VRに関しては、当社の現行の主力製品が比較的長時間継続してご利用いただくことを念頭に置いて開発していることに対して、短時間の利用で価値ある体験を提供できるのかどうか、あるいは、長時間継続利用いただく際の懸念点を払しょくできるのかどうか、そして、例えばリビングルームでお子様がVR機器を装着している姿を親御さんが心配せずに見守っていただけるようにできるのかどうかといったさまざまな点も踏まえて、研究を続けています。

2016年6月29日(水)第76期 定時株主総会 質疑応答

 私自身は2年ほど前にOculus Riftの体験を行って、その時は確かに感動しました。

 ただ、VRはイベント向きではあるけど、家庭用ゲームとしてメインストリームになり得るのか? というと、ちょっと引っ掛かっていて。

 確かに面白そうだし、私も(家にXbox Oneがあるので)Oculusがもう少し安かったら買いたいなと思ってたのですけど、あれを毎日何時間も遊び続ける日が来るのか? と言われると……。

 (もちろん基本的には高評価が多いことは承知の上で、)PS VRについてはケーブル類の多さや解像度の粗さなども指摘されていますし、特に任天堂がターゲットとするファミリー層にまでVRが広まるのは、もう少し技術的な完成度が高まってからなのではないでしょうか。

 とりあえず個人的にはProject ScorpioのVRが楽しみです。後発・次世代機ということでPS VRと差別化・強化してくるはずなので。

 ゲームに限らず成長分野として今後が楽しみな業界であるのは間違いないんですよね。……コンピューターの成長分野って意味では、この分野が盛り上がった時に一番美味しいのはMicrosoftやGoogleなのだろうとも思いますが。

 

 現世代において、据置ゲームハードとしてはPS4が単独トップに立っているものの、任天堂は携帯機、マイクロソフトはPC(Windows)という隣接領域でそれぞれトップを取っています。

 任天堂はNintendo Switchで据置と携帯の融合。

 マイクロソフトはXbox・Windows10で共通に動くUniversal Windows Appや、Xbox OneとWindows 10のクロスバイ「Xbox Play Anywhere」、そして拡張現実Microsoft Hololens。

 両社とも、その優位性を据え置き機に持ち込み、境界線をなくすことで流れを変えようとしていることが印象的です。

 これらの動きがどうなるかはわかりませんが、3者横並びよりも面白い動きがたくさん見られるのは間違いないし、特に追い詰められている時ほど任天堂は面白いゲームが出てきたりするので、興味深く見守りたいと思っています。

 まあそんなことより今はSplatoon新作が楽しみ!3月が待ち遠しいです。

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