フラワー・ストーリー 13年前

なんか新作を先に進めたくなる人情

こんにちは。  少し遅くなりましたが、更新です。  ただし、記事を早く終わらせて、進めたいので・・・。  小説とか小説とか宿題とか小説とか小説とか小説とか。    《第37章》「セリフにするべきだったかもという反省」  ここに載せる際に削除した文があります。  それは、冒頭で、  途中何度も邪魔が入った事を示す一文。  国連とか金融危機とかの説明をするのが煩わしいので、あえてモノローグで描いたのですが・・・  皆さんだって、サブプライムの話とか聞きたくないでしょ?  テスト範囲になるなら別ですけど(・_・lll)  こんな顔文字・・・あるのかな・・・?  で、内容は地球側の事情ですけど・・・  別に説明するほどの内容はないですよね?  あえていうなら、この説明には続きがあって・・・  ぼくの描く小説というのは、全てが繋がっていう話はしましたよね?  めぐみの話にも出てきた「鏡」。  次回作では、この鏡が物語のキーアイテムに据えられるのです。  デスダーと、フラスト。  両方の間に入り、両方の補足的な小説でもある次回作“UA”。  フラスト完結と同時に、新作が思いつかなければこれを続編としたいと思っています。  プロットでは結構いたらなかった部分もあったので・・・  ま、とりあえずはフラスト完成に全てを注ぐ覚悟です。  でも、その前に宿題に全てを注がなきゃ・・・orz ...

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フラワー・ストーリー‐本編 13年前

フラワー・ストーリー 第37章

地球が戦争や経済格差や金融危機など、様々な問題を乗り越えてようやくまとまって来ていた頃、残る大きな問題は、地球温暖化を初めとする環境問題だけだった。  科学でも解決できないこの問題に、地球全体が悩まされていた。  そんな折、突然入ってきたニュース。 『全く違う星にワープできる魔法の鏡、発見される』  なんと、アーチという地球によく似た遠い別銀河の星と繋がる鏡が発見されたというのだ。  科学者たちはその不思議な現象を科学で説明しようとしたが、できなかった。  結局それは魔法の鏡であるとされた。  鏡は封印されて終わるはずだった。  ところが、それを国連が目をつけた。 「その鏡で別の星へ行き、そこを我々のものにすれば、地球環境は無視できるんじゃないのか?」  その発言は、大きな波紋を呼んだ。  アーチにも人は住んでいるわけだから、当然人権侵害である、という事が言われていた。  しかし、そこは約200年前の地球のような、未開の星だったし、地球環境はとてつもない危機に陥っていた。  そこで、ついに「アーチ征服プロジェクト」が開始されたのだった。  まず手始めに、100人ほどの地球人を送った。  そしてさらに、次々と人を送る予定だったのだが、ここで問題が発生した。  長い間使われていなかったせいか、鏡のエネルギーは衰えていて、これ以上ワープできなかったのだ。  そこで、その100人はアーチ人の子どもを誘拐して、強制労働させる事でエネルギーを作り、そのエネルギーを鏡に注ぎ込む事にした。  ところがそれには20年ほどかかる予定だったらしく、それまで地球で何とか過ごす予定だったのだが、環境の悪化が予想以上に早かったため、地球人は最終手段として、たくさんの子どもを殺して、そのときに発生する霊力を鏡に注いだ。  その時に殺された子どもは約200人に上るとされている。  その後、まず軍隊がワープしてアーチの主要都市を次々と攻め落とし、地球人がアーチを制圧できる新憲法を発行し、アーチ人の権利をなくした後で一般の人がワープした。  そして地球人はあちこちに散らばって征服を始めた。  萌香(本人からさん付けをしないように言われた)はもともと警察の一員だったのだが、アーチに来た際に兵士となった。  萌香はアーチ人を完全に征服する事に強く反対していたのだが、少しでも情報を集めておきたかったので一生懸命兵士としての仕事に努めていた。  その過程で、ドリームウィングの事を知り、その人たちに会ってみたいと思っていたのだった。 「私は、地球人がアーチを征服したのは間違いだと思ってる。  絶対に地球環境を回復させるべきだったのに、楽な方に流れていった結果、一個の星の中の全ての人の幸せを奪って、たくさんの子どもの命を奪って、それで得た幸せなんて、絶対間違ってるわ」  私たちは萌香の意見に深く共感した。 「だからって、地球人を倒す、っていうドリームウィングのやり方にも賛成できないわね。  私が考えているのは、地球人とアーチ人が共生していける、そんな世界を創ること。  そのためには、地球人をみなごろしにするんではなくて、上層部の政府を破壊する事が先決だと思うの」  私はその意見に深く共感した。 「あなたたちは願いの花びらを集めてるんでしょ?  この上にあるわよ。さ、行って」  そういうと、萌香はリモコンみたいなものにパスワードを入力して、隠れた階段を出した。 「本当に、ありがとう」 「別にいいのよ」  私たちは、萌香に感謝して、現れた階段を登りはじめた。 ...

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フラワー・ストーリー 13年前

あんしんねっとの怯えるキャラクターの表情に怒りを抱く

こんにちは。  最近ブログ記事に時間がかかりすぎます。  小説を1章かけるくらいの時間がかかっています。  なので、早速・・・    《第36章》「アーチだけじゃ足りない気がして作られた新キャラ」  さすがに地球人=悪者っていうイメージで固めるとちょっと・・・という事で作られた、  フラワー・ストーリー最後のメインキャラ  「春野萌香」  結構気に入っています。  苗字は・・・またハヤごとから、春風(千桜)+日比野(文)。  苗字・名前の付け方は、完結した時にでも整理したいと思っています。  で、まあ内容的には萌香の性格を読んでもらえたら・・・という感じ。  さらっと伏線が入っています。    次章はいよいよ、  今まで明かされる事の無かった地球側の事情が・・・  めぐみの説明はアバウトなので、  何でアーチの侵略などという非人道的な事が認められたのか?  という疑問点が解消されていなかったと思います。  第37章から第41章まで、一章一章が衝撃です・・・  まあ、楽しみにしていてください☆ ...

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フラワー・ストーリー‐本編 13年前

フラワー・ストーリー 第36章

監視塔には、警備の兵士がたくさん……いるかと思っていたけど、意外にも誰もいなかった。 「運がいいね」  そういって、美羽が走り出した。  私も、急いで後を追った。  そして、美羽が扉を開けようと手を触れた、まさにその瞬間だった。  突然草陰から何人もの警備員が出てきて、私たちを包囲した。 「うそ……」  美羽が唖然とする。  全てが罠だった事を、私も美羽ももようやく気づいた。  しかし、もう遅かった。 「やはり、かかったわね」  前に進み出たのは、1人の女性兵士。  どうやらリーダーらしい。 「入り口が爆破されたから、監視塔をわざと手薄にして、おびき出せる……案外、大した事なかったわ……」  これは、まずい。  そう私は思った。  美羽はドリームウィングの幹部だし、私も指名手配中。  最悪の場合、2人とも処刑されるし、そのうえ花びらを一気に4枚奪われる事になる。  私が何か方法はないかと辺りを見回していると、突然さっきのリーダーが言った。 「……もしかしたら、仲間がいるかもしれないわ。  あなたたちは、あたりを捜しなさい。  私がこいつらを牢屋に連れて行く」 「ですが、何人か一緒にいた方が……」  副リーダーらしき男が答えた。どこかで聞き覚えのある声だ。 「私は、1人でこいつらに聞きたい事がある。  邪魔はさせない」  その女性兵士の言葉で、他の兵士はすぐにいなくなった。  そして、4人だけになった。 「……逃げないのね」  その人が呟いた。 「どうせ逃げても、さっきの兵士に捕まるだけ、でしょ?」  私がそういうと、その人はふふっと笑った。 「別に、私はあなたたちから話が聞きたいだけよ。  逃げないなら、早く来て。  これ以上いても、怪しまれるだけよ」  そう言い残して、その人は先に監視塔へと入っていった。  逃げるかもしれない、とは全く思っていないらしい。 「どうする?」 「別に逃げなくていいと思うよ。  たぶん、あの人は、敵じゃないから」  美羽はそういって、その人の後へと続いた。  私は、急いで美羽を追いかけた。 「私は、春野萌香。  あなたたちと、一度話したいと思ってたから、あの兵士たちを追い払ったの」 「そうですか。でも、どうしてぼくたちと話したかったんですか?」 「もちろん、地球人を追い返すためよ」 「え!?」  これには、私も美羽も、とても驚いた。  地球人が言うセリフではないと思ったからだ。 「あなたたちは、地球人は全員悪者だと思ってるみたいね。  でも、そんな事はない。  私のように、アーチ人を侵略する事に反対した人も大勢いるのよ」  そして、萌香さんは、今までのいきさつを話してくれた。  それは、今まで聞いた事のない、地球側の事情……。 ...

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フラワー・ストーリー 13年前

七転八起できないネガティブ思考

こんにちは。  最近書いた話が全部フィルタリングに引っかかってしまい泣きそうになった者です。  フラストも結構な割合でフィルタリングに引っかかるし、  あっちのも第90話が餌食になりました。  最近フィルタリングの基準が厳しくなった気がします。  たとえば、SATSUJINっていう言葉も完全アウトになりましたし。  で、そんな中フィルタリングに引っかかってない事を祈る35章ですが・・・    《第35章》「実は英語の語呂合わせが大好き☆」  地球人はEarth peopleなわけないと思いましたけど、検索するのも面倒だったので・・・(といいつつ侵略者はまじめに調べた)  侵略者がAから始まる事を祈っていましたが、祈りは当然のごとく却下されました。  ちなみにEGGという名前は別の作品(デスダーにたどり着く前に書いた案だけの話のうちの一つ)で思いつきましたが、  その作品はたぶん一生お蔵入りなので、ここで使いました☆  で、まあ短いながらがんばった章です。  第36章からの話は物語の本質に食い込むので、当然シリアスとなり、ギャグはなくなります。  なので、ここでできる限りギャグを入れようとした結果、  中途半端に・・・  やっぱ記憶だけでハヤごとをパロるのが無謀だったんでしょうね。  今は手元に16巻があるので、前ブログの第92話は見事なパロですけど。  ただしロイヤル・ガーデンが出てくる話はまだ読んでません。  バックステージとウィキペディアを頼りにパロりました。  それをいうならFFもやってないですけど。    第5部は第41章で完結します。  ただしそこにたどり着くまでに、  地球側の過去だとか、  真衣のとてつもなく衝撃な過去だとか、  次章で登場する新キャラの過去だとか、  いろいろなものが入っています。  今まで第1部からまじめに貼り続けてきた伏線の数々が、  3つを除いてすべて拾われます。  この第5部と、第4部の過去編を読んでから第1部、第2部を読み直すと、  いろいろ発見があると思います。  結構設定は細かく考えられていたんですよ☆  それでも、「こうすればよかった・・・」  とかいう事もありますけど。  ちなみに、第6部のラスト(フラストのエンディング)も、  ぼくがはじめ思い描いていたエンドとは全く異なるものになりました(まだ書いてないけど)。  まあ、いろんな矛盾とかアフターストーリーの関係とかいろいろあっての事ですけど。  ・・・そんな事より、今は宿題やらなきゃいけないんですけどねorz  でも、明日は更新します☆  また明日~☆ ...

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フラワー・ストーリー‐本編 13年前

フラワー・ストーリー 第35章

真実を知った私たちは、急いで本部の近くへと向かった。  実は、侵略者の庭は、正式には「地球人の遊び場所」、通称を「EGG」(Earth people's Game Gardenの略)というのだが、ドリームウィングでは皮肉で「AGG」(AGgressor's Garden)と呼んでいた。  ただ言いにくいので、夢人は『侵略者の庭』と言ったのだった。 「できれば略称はLGにしたかったんだ」 「それ、Leaf Green?」 「いや、Loyal Gardenだ」 「どっちも言っちゃだめ!」  私は急いで止めた。  ようやく本部の近くの、あの森に戻ってきた時、夢人が言った。 「ぼくは、一度本部に戻る。  2人は、一刻も早く花びらを取り返してくれ」  私たちは、夢人と別れて、侵略者の庭へと向かった。  侵略者の庭……確かにそんな感じがした。  門の所には兵士が何人もいる。  おそらく、入ってくる方だけでなく、出ていく方も見張っているのだろう。  だとしても凄く厳重な警備だ。  私は、花びらがある事を確信した。 「どうやって侵入する?」 「えーと……警備員フルボッコ☆」 「無理」 「じゃあ……滅多打ち?」 「同じだよ」 「爆弾投下」 「………投下は無理だけど、爆破ならできるかもね」  私は、そういって門へと駆け出した。  警備員が私の方を向く。  私は少し中に入りかけて、一度止まった。  警備員が一瞬気を抜いた瞬間に、爆弾を投げつけた。  それも、夢人からもらっていた、全く音のしない爆弾だ。  門が音もなく焼け焦げる。 「さあ、行こう」  私たちは、侵入を開始した。  中にはたくさんの人がいたが、さすがに遊び場とあって、普通にショッピングモールや遊園地が入っていた。  アーチ人と地球人は見分けがつかない事から、中に入ってしまえば私たちは全く怪しまれなかった。  ただ、立ち入り禁止の場所が結構あり、どこに花びらがあるかわからなかった。 「やっぱり、監視塔かな?」  この庭の作りは、地球人用の遊園地、巨大なショッピングモール、地下の牢屋、そして高い監視塔から成っていた。  監視塔と牢屋は立ち入り禁止なのだが、牢屋に隠すとは思えない。  そうすると、やはり監視塔が怪しい。 「行ってみよう」  こうして、私たちはいよいよ「侵略者の庭」の拠点、監視塔へと乗り込む事となった。 ...

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フラワー・ストーリー 13年前

第5部完成!でもデスダー第5巻が完成しない

こんにちは。  戻ってきました。  100話なんて無理。  諦めてフラスト完結を優先したいと思います。  完結できるかどうか心配ですけど・・・。  最近ブログ記事に時間がかかりすぎているので、早めに入ります。    《第34章》「すっごく大切な新章突入!」  この第5部は、ほぼ全ての章に過去描写が含まれています。  すっごいです。  第35章は短いですが、そっから段々と長くなり・・・  最終的にこの物語の裏に秘められた真実を、  ほぼ全て明かすつもりです。  なのでこの第5部にほぼ全てを注ぎ込む感じです。  ・・・なんかほぼって使いすぎ・・・?  で、この第5部の幕開けは、とりあえず夢人の再登場ではじめました。  ただし、この部において重要なキャラは、夢人ではありません。  理由は、  第2部 めぐみ  第3部 夢人  第4部 めぐみ  と順番に出ているので、第5部を夢人にしたらありきたりすぎるからです。  なので、即興で作られた新キャラが登場します。  そんなに過去は無く、あっても第5部で全部明かされますが・・・  ただこのキャラは、このフラストの背景を紹介する上で必要なキャラなんで・・・  ま、そのキャラが登場するのは第36章ですけど☆    「侵略者の庭」「星くず草原」  元ネタ募集中です!  ただし侵略者の庭の元ネタは次章で明かされるので。  今までの経験から元ネタに関するコメントが100%来ない事は承知してますし☆  ま、そんなこんなで、  デスダー第3巻は延期の方向で☆  やっぱ掛け持ちは無理だわ・・・  と考え直しつつ、デスダーもストーリーは深いので。  今日はデスダーを中心に進めます☆ ...

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フラワー・ストーリー‐本編 13年前

フラワー・ストーリー 第34章

私たちは、魔の火山を降りてすぐに、めぐみと再会を誓って別れた。  そして、地下通路を突き進んでいる途中。  イバサリ近くの穴と同じ、地球人には見えない技術を利用しているため、本当に安全らしく、全く誰にも会わずに進んでいけていた。  そして、ついに星くず草原に着いた。 「……あれ?」  草原の中心にある、星がとてもきれいに見える穴に花びらがある。  そのはずだった。  この魔境は、他の魔境に比べて格段に安全だと言われていたのに……。 「ない!?」  美羽がそう叫んだ。  確かに、花びらが置いてありそうな台はある。  しかし、花びらはなかった。  その時、後ろから声がした。 「そりゃ、ないだろうな」  それは、二度と会えないと思っていた、ある人だった。 「夢人!!」  私も美羽も唖然としていた。  夢人は、地球人に撃墜されて死んだと思っていたからだ。 「生きてたの!?」 「え?ぼくが、あんなんでしぬわけないじゃないか。  それより、ここには花びらはないぞ?  地球人が、持っていったからな」  突然の衝撃発言に、美羽が一瞬の間をおいて聞き返した。 「……どういうこと!?」 「だから、言った通りの事だよ。  地球人が花びらを集めてるのは、知ってるだろ?  何がしたいかはわからないけど。  それで、彗星の滝に最初大人数で向かったけど、竜に全員敗北。  さらに、吹雪の島に行ったはいいけど寒すぎて撤退。  それで、一番楽そうなここに来て、花びらを取っていった」 「そんな……」  地球人に、ついに先を越されてしまった。  それは、かなりの衝撃だった。  私はとりあえず話題を変えてみた。 「で、夢人はあの後どうなったの?絶対だめだと思ってたんだけど……」 「ああ、あれか?  ぼくはお前らが逃げ延びたのを確認して、何機かの地球人の戦闘機を道連れに自爆して、うまくタイミングを計ってパラシュートで脱出した。  ただ、あまりに爆風が強すぎて、全然違う方向に飛ばされたけど」  それで、会えなかったわけか。  どっちにしろ、私は霊魂神殿にいたからあの後の状況はよくわかってなかったんだけど。 「まあ、生きてて良かった……」  美羽の呟きは、私の心の中の想いと一致していた。 「ところで、花びらはどこに持っていかれたの?」  ひと段落したところで、私は聞いてみた。 「……真衣に縁のある場所だよ」 「……へ?」 「だから、お前が最後に住んでた場所。  お前の母親が殺された場所」 「え!?」  全く意味がわからなかった。 「……お前のいたあの町は、あのあと地球人の大規模な基地に変わったんだよ。  今の名前は……『侵略者の庭』だ」  私の心を揺さぶるには十分すぎるほど、その事実は重かった──。 ...

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お知らせ 13年前

しばらくあっちだけ見ててください

こんにちは。  久しぶりです。  まあ、前ブログで3時間くらいかけてフォロー記事を書いていたので、こちら的にブログ記事を書くのはぜんぜん久しぶりじゃないんですけど。  本当なら昨日デスティニー・ダークネス第3巻を載せたかったんですが、  パソコンの調子が悪くて・・・  じゃあなぜ今日載せないのかというと、  前ブログの小説の続きができたんです。  なので、この記事をさっさと終わらせて、  あっちのブログを更新したいと思います。  なので、続きはあっち側で・・・  あ、ついでに前ブログ小説の91話も完成し、  92話も半分できたので、  しばらくこっちでは更新しないかも・・・  なるべくこっちも更新したいんですが、  このまま100話まで突っ走る可能性もあるので・・・  フラストは第5部終盤まで、  デスダーは第4巻まで書けています。  でも、せっかくなのでしばらくはあっちを中心にいきます。  またアドレスを貼るので、  こっちが更新されていなかったら (あ、あっちだな)とか思ってください。  http://hositui0707.justblog.jp/blog/  ログイン名 AS0205futia  パスワード kids77  こっちに戻るときは、  あっちで予告します。  あっちに戻るときは、  こっちで予告します(わかりづらい・・・)  なので、  〈タイトル参照〉  では、またいつか~♪♪ ...

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未分類 13年前

祝☆ブログ1周年!

祝☆ブログ1周年!!  こんにちは!  今日は、10月23日!  おそらく前ブログのことなので誰も覚えてないでしょうが・・・  前ブログ開設1周年なんです!  前ブログの緊急閉鎖とOur Story's Worldの開始は同じ日なので、  実際はまったく空いていません。  なので、このOur Story's Worldも、  始まりは10月23日だと考えてください。    昨日は、ある事情で小説のみの更新でした。  というのも・・・  ?昨日「WE LOVE ヘキサゴン」が発売される  ?データをipodにアップロードしながら小説を更新する  ?そのままフォロー記事を書こうとしたらPCがショート  ?再チャレンジするも再ショート  ?社会の小テストがあったのでブログを諦める  という絶望的な事が起きたんですよ☆  小テストも終わって(別のがありますが・・・)、何とかひと段落着いたので、33章のフォロー&新ブログのことを説明します。    《第33章》「第4部の終わり」  フラストはこの章をもって1週間ほど休みたいと思います。  第4部はちょっとあせりすぎました・・・  年内に完結できればいいと思うので・・・  で、その33章は・・・  どうでしょうかね!?  第4部は、過去編に重点を置きすぎて、  魔の火山描写が疎かになってしまいました。  すいません・・・    続く第5部では、  新キャラ登場!  重要キャラ再登場!  そしてあのキャラの秘密も・・・  真衣の過去の大きな秘密と、  地球側の事情・・・  クライマックスの第6部(もしかしたら第7部まで続くかも・・・)に向けて、  いよいよ謎解きの大連鎖です!    で、前ブログの小説。  まず、あの小説についてのコメントは、  すべてあちらのブログで行ってください。  リンクも貼りました(PCのみ)。  マウスをリンクの上に重ねると、ログイン名・パスワードが表示されるはずです。  携帯からは何も見られませんが、  明日にでも小説のみ記事に移したいと思います。  ・・・マンガは無理!!    それから、重要な事。  このブログで、あちら側のブログに関する言及は避けてください。  必ず「前ブログの小説」という呼称を使ってください。  あちらの名前を出すと、迷惑コメント扱いされます。  あのブログの名前、そして作品名は、とても危険なんです。  もともとはこちらに責任があるのですが、  このブログ「Our Story's World」の安全のため、  ご協力お願いしますm(_ _)m    明日は、このブログの更新は止めると思います。  そして、あちら側のブログに、マンガ・小説のフォロー記事をUPし、  小説を記事にコピーします。    それから、あちら側のブログのカラーデザインは、  前ブログの第1期デザインです。  第1期はあの前ブログの小説のみを載せ、  第2期は小説をまったく載せず・・・  第3期がOur Story's Worldです。  おそらく、フラワー・ストーリーの完結、  またはデスティニー・ダークネスの完結をきっかけに、  第4期に移行すると思います!  まあ、明日のフォローまでは、  ゆっくりと前ブログの果てしなく長い小説・マンガを読んでください☆  一応載せておきますが、  アドレス http://hositui0707.justblog.jp/blog/  ログイン名 AS0205futia  パスワード kids77  です。  そして、  http://www.websunday.net/manga/hayate/read/00101.html  こちらもご覧ください☆  (そろそろ効き目出るといいな・・・) ...

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